10月10日 「ぱにゃにゃ」
パンヤ封印一時解除。
今日の成績。
SW−11
これはひどい、でも2H目で1ON目指したのは大きい。トップスピンで壁に跳ね返ったのが残念だった。
ここを練習して得意のWHの感覚を取り戻したいところ。
BL−21
自己記録ー1なので中々の成績。神風がほとんどだったけど全て寸止めという悲しい結果。
復帰後直ぐの記録更新ならず、無念。
SC−8
普通の結果。シャッフルだったのと、コース・天候運の無さで撃沈。
1打目コブラ使わないとバーディー取れない例のコースが嵐だったのが痛い・・・
段々感覚が掴めて来たのでこれからも継続。
でもICが乱立してるのはどうかと思う。
雪・BL・BW・SCあたりがやりたいんだが・・・
アニメ、すももももももも、視聴
予想外に良い出来。
ガンガンアニメは結構失敗が多いんですけど、コミカルさが原作以上に いい(≧∇≦)b
ギャグ漫画としては普通に面白い出来だし、キャラも結構動いてるし、これはいいね、うん。
漫画原作で漫画よりも面白いアニメは久しぶりかも。
お勧めです。
アニメ、護くんに女神の祝福を、視聴
原作をかなりハイスピードに圧縮した展開であるものの、上手く纏まってる感じがする。
1巻の内容をたった2話で終わらせるのもどうかと思うが、その後の展開は知らないので興味がもてる。
映像化するとヒロインがメッチャ可愛いんだろうなぁと思ってたが、予想通り
真っ赤になるヒロインっていいね、うん。
メディアワークスアニメなのに予想外に良い。
継続視聴かもしれない。
明日はKanonとくじあんを某メディアで視聴予定。
地上派はなんだっけ?武装錬金だっけ?見たいのやってたら視聴
10月9日 「にょろーん。」
さらに追記
アニメ:乙女はお姉さまに恋してる視聴
まぁまぁの出来。
主人公の性格が良さそうだし、周囲の人も良さそうだし、(問題は生徒会長?)
視聴継続しても良さげには感じる。
でも、主人公が何かを隠して、バレるのにビクビクしてるってパターン心臓に悪い(´・ω・`)
原作がどうなってるのか気になるけど、買う気にはならないなぁ。
女装は好きな属性じゃないしw
あ、そうそう、EDが榊原ゆいってのはかなりおk
私の好きな歌手?ですから。
ただ、榊原ゆいの唄は落ち着いた曲調が混じってると本領を発揮すると思ってますので、
テンションの高いギャルゲっぽさ前回の唄はそんなに好きじゃないんだよなぁ。
色々と複雑な気分だけど、月曜だし、もしかしたら見てしまうかもしれない。
アニメ:ハピネス
オトボクもそうだったけど、どうもOPEDが陳腐に思えてしょうがない。
後、おにゃのこの腕が細すぎるのはどうにかならないかw
オトボクは特に酷かったぞw
そして榊原ゆい声優出てるのに感激
まぁ声優としての榊原ゆいはどうでもいいんだけどねっw
ストーリーは結構気になる展開に。
ヒロイン視点で物語が進むのは結構面白い。
子供の頃ヒロインを助けた男の子は主人公で間違いないと思います。
だって主人公って魔法に関して何か因縁ありそうだから、
多分そっちをメインに進めるだろうから、それなら主人公が運命の人でおkだと思う。
と原作を知らない人が言ってみる。
あ〜やっぱり原作先に買っておけば良かったなぁ。
秋葉原で迷ったんだよなぁ(´・ω・`)
まぁいいや、今後に期待して寝ますノシ
追記
アニメ版けよりなに追加された新キャラ(写真家?の親父)
ですが、いたるところで評判が悪いですね。
私はポジション的に最後の方で主人公達を手助けしてくれるんだと思ってますがね。
だってあからさまにそういうポジションだし。
狼と香辛料1巻
やばい、外れだ・・・
各所で面白いと評判だったので買ってみたのですが・・・
どうも個人的な好みには合いませんでした・・・orz
なんつーか、相手との取引がメインとなっているのに、肝心の取引の部分で、
そりゃそうだ
と思えてしまった時点で私は負け組み。
ここでおおっ!って面白く感じられたら勝ち組だったのでしょうね。
なんつーか、窮地から脱出するための展開がすごく簡易で当たり前の事に感じて、
特に印象を受けなったです。
よくある普通のお話、この域を悪い意味で抜け出せなかったなぁという感覚。
ラストの一文はなるほど、うまいとは思いましたが、その程度ですね。
久しぶりに辛口の感想になったのは、期待していたからこその辛口です。
文章の質とか全体の流れとかは秀作なんですが、ストーリーが個人的につまらなかったのが残念。
ホロも萌えるし、なんか惜しいんだよなぁ。
スクラップドプリンセス1巻を読んだ時もこの惜しさを感じた気がする。(話は全然違うけどね)
2巻を読み始めるのを躊躇う本は久しぶりだ・・・でも3巻まで買っちゃったから読まないと・・・
10月8日 「らのべぇ」
ラノベを7冊買ってきました。
出費が・・・orz
買ってきた本と簡単な感想を以下に列記します。
ただし、まだ読んでない本は後日紹介+感想
ボクのセカイをまもるヒト2巻
伏線はりまくりの1巻だったので、気になったので購入。
薄っ!
ストーリーは1巻とほぼ変わらず、話の進みもかなり遅い。
作者が作中で物語りは完結させるべきだとかなんとか書いてるので終わらせるんだろうけど、
いつになるやら・・・
ちなみにこのラノベ、今までラノベを読んでいて最大の衝撃を受けました。
これ普通に売っちゃだめだろう・・・18歳未満禁止だよ・・・
アレなシーンがあるんです。
ラノベだと結構そういうシーンがあったりするんですが、かなりぼかした表現だったり未遂なのが普通です。
ですが、え○ぃゲー並みの表現をまさかやってくれるとは思わなかった。
しかもそのシーンピンポイントで挿絵があるって、これなんてえr(しかもりょうj)
以下この小説を読む予定が無く、でもどんなシーンかが知りたい人の為に(いるか?)反転詳記
如何なる打撃も利かない奇妙な不死人との対決。
ヒロインの攻撃が脳天から股間まで切り裂いてもソレは死なず、
床に広がるドロドロの液体から生じた腕がヒロインの足首を掴む。
必死で振りほどこうとするが、不死人に噛みつかれ、体液を注入されることに・・・
その体液の影響で体を思うように動かすことが出来なくなってヒロインに対し、
不死人は借りの顔を作りヒロインにディープキス。
口の中に液体を大量に注がれ嚥下するヒロイン。
すると、段々体が熱くなり・・・
ってこれ以上書けねぇよw
媚薬を飲まされたヒロインは体の感度が5倍になって不死人に体をもてあそばれます。
ちゃんと下着剥ぎ取られて、体中を徹底的にもてあそばれます。
言葉では書いてないけど、イき続けてるね、うん
しかもそれ続けられてヘロヘロになった状態を主人公に見せ付けられてるし・・・
これなんてえろげ?
電波的な彼女3巻
今までで一番良かった巻だ。
この作品、人間の弱い部分を表現しきってますね。
まさに狂ってるとしか言えない人間を堂々と表現してる部分に共感。
狂った世界だからこそ主人公の偽善的な考えが上手く使えてる。
ただ一つだけ言いたい。
主人公の通ってる学校、まともな奴いねぇじゃねぇかw
小さな国の救世主1巻
この作品の作者が好きだったんですが、この作品のこと知らなかった・・・
2巻の説明?のところに、「偶然天才軍師に祭り上げられてしまった○○は」って書いてあって、
好きな展開っぽかったので購入決定。
うん、いいね。
この人の文章の普通っぽさがすごく好感。
特殊な言い回しを使わずに素直に表現されてるのが気持ち良い。
設定もかなり好きな展開でしたし、能の無い主人公がどうやって軍師になるのかなぁと思ってたら・・・
こういうの好きだわぁw
小さな国の救世主2巻
1巻と共にページ数は多め。
でも私はこれくらいが丁度良いかも。
ストーリーは1巻よりも主人公が格好良くて いい(≧∇≦)b
戦争という現実・内戦という現実、その中で主人公の理想が広がって行く様は素敵。
ヒロインも可愛いし(〃 ̄ー ̄〃)
何はともあれ、無能な人間がヒーローになって行くってのは見ていて気持ちが良いものです。
さて、残りは狼と香辛料1〜3巻。
明日にでも読みきれるかな?
10月6日 「ぱんにゃ」
.hackもとりあえず終了。
どうやらvol1で遣り残したことがあったようなので、vol2でもコンプリートは諦めることに。
まぁほぼコンプしてるから問題ないですがね。
vol3に期待します。
さて、それじゃあ次は何のゲームを・・・と思いますが、
さすがにそろそろ休憩したいです。
ごめん、嘘w
パンヤしたいですw
奇しくも今月はクラブでイベントが目白押しなので、そいつに参加してようかな〜と思ってます。
まだ積んでるゲームがいくつかあるけど、少しずつ頃合を見て消化することにします。
車輪だけはすぐにやりたいけど・・・
後、今は実はラノベをまた読み始めてます。
友人に「護くん」を貸すために本の整理をしてたら、読んだことの無い本が出てきたのでそれを読書。
後、「電波的な彼女」も買って読んでます。
「電波的な彼女」は2巻まで読破しましたが、微妙。
でも、続きが多少気になるので3巻も買います
今読んでるのは「ボクのセカイをまもるヒト」
谷川流の作品です。
この名前でピンと来た人は多いでしょう。
あのハルヒの原作者です。
私はもともとハルヒよりも先に「学校をでよう!」の方を先に買って気にってたパターンです。
で、ハルヒの方はそんなに面白くなかったなぁと感じてたタイプ
でまぁいつだったか、ふと書店に立ち寄ったらこのヒトの作品が売ってたので、
新シリーズ?読みきり?とか思いつつ買ったことがかなり前w
展開がありきたりっぽかったので放置してたんでした。
読んでみると、展開はやはりよくある展開でしたが、谷川流っぽい表現方法は健在。
彼独特の不思議な言い回しが多用されています。
谷川流といえば、え○ぃゲーで超有名な「田中一」とか「田中ロミオ」と同一人物だという噂がありますので、
それらも含めて感じたこと。
実は彼はそんなに表現力が無いんじゃないのかな?とw
”主人公と読者を意識した”特殊な言い回しのせいで、主人公の感情や考え方はかなり率直に伝わってくるのですが、
それ以外の点については実は表現が上手くない気もする。
情景の表現とかも結構面白いんだけど、逆に面白い表現で誤魔化してるんじゃないかなとも思える。
私が一番表現力の乏しさを感じたのは戦闘シーン。
「学校をでよう」「ハルヒ」「ボクのセカイ」を全て読んだけど、
どうにも戦闘シーンが淡白な感じがすることは否めない。
それでもやはり他のラノベ作家と比べると彼の文章は一線を画していると感じますし、それは大きな利点でしょう。
私には絶対に書けない彼独自の文章雰囲気があり、それに楽しませてもらっているのも事実。
今後も彼の作品が出ると手にとってしまうかもしれません。
そういえば、彼の作品で完結してるのってないなぁ・・・
「学校をでよう!」はどこで完結としても良さそうだけど、なんかまだ中途半端な部分で終わってる感じがするし、
彼自身もまだ書くべきことはあるって明言してる。
「ハルヒ」もまだ終わってないし、「ボクのセカイ」も2巻が出てて、まだ続いてるんじゃないかな。
結構壮大な設定なので終わってるとは思えない。
ラストまで書き上げる作家かどうかってのはかなり重要なポイントです。
頼むから・・・頼むから最後まで書いてくれ・・・
好きな物語なのに作家が消失して悔やむことが何度も(涙
まだこの話は続きますw
彼の上記3作品はどれも「1巻で終われるけど2巻以降も続けることが出来る」ようになってるんですよね。
特に、「学校をでよう」と「ハルヒ」は1巻が綺麗に終わってて、単独でも問題ない気がする。
(「ボクのセカイ」はラスト綺麗に終わらせてはいるけど、謎を残しすぎてて続編ありきっぽい感じ)
これもまた不思議な感じ。
ラノベ界(特に受賞した作品)は1巻で完結している作品がほとんどなのに、
無理矢理2巻以降を書き始めて惰性で続いてしまってる作品とか結構あります。
ですから、谷川作品のどちらにも取れる設定+ストーリー展開は非常に上手いと感じます。
さて、ここまで書いてから「ボクのセカイをまもるヒト」の感想w
この作品、気弱な普通の高校生の下に「お前は私が守る」っておにゃのこがやってきて、
主人公の命を狙う刺客と戦うってのが基本コンセプトです。
彼の作品にしては珍しく、主人公が妙にひねくれた性格をしてなくて、
気弱なごく普通の高校生っていうありがちな設定になってます。
あとがきで書いてますが、今までとはちょっと違った設定ってのはこれも含むんでしょう、きっと。
ストーリーは数多くの謎を残して終わりますが、これは本当に全てを明らかにするつもりなのかどうかが気になるところ。
でも、伏線が大量に張られてるのでそれが消化されるところを読まないと私が消化不良になりますw
というわけで続刊も購読決定
はぁ、長かった・・・
10月5日 「にゃにゃにゃ」
夜追記
よあけな=けよりな=あけるり のアニメ見ました。
OPとEDが微妙すぎなのを除けば及第点ではないかと。
本編は原作をかなりサクッとまとめて進めてるんですが、
キャラクター同士の掛け合いは中々に楽しい。
これが最後の方に進むにつれて壊れて行くんだろうな。
一番怖いのは、OPとEDを見るからに、作画がとんでもなく崩れるのではないかという予想。
少しぐらいなら全然気になりませんが、黒歴史ネギまくらい崩れると・・・(# ゚Д゚)
とりあえず、予想外に本編は見ていて飽きそうに無かったので視聴決定・・・かも。
そうそう、今のところの感想としてはこれが一番適してるかも。
・・・嫌いじゃない。
表館で書いた夢の話の続き。
一昨日の夢はこれまたえ○げ展開w
病院でおにゃのこの看病をしてるうちに段々仲良くなっていったという設定かな。
ある日突然おにゃのこが死ぬのが怖いって告白してきて、そして好きですとも告白してきて、
私を抱いてくださいって迫ってきた。
そしておにゃのこは自分から胸をさらけだし、私が触れた瞬間。
突如おにゃのこの顔が顔面蒼白になりナースコール押下→ (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
ここで目が覚めました(((( ;゚д゚)))アワワワワ
とまぁこれだけならちょっと精神的に辛い夢ってことになるんですが、そこでめげないのが私w
「このまま抱かれたらこの先死んでしまうことを認めてしまうことになってしまう、という死の恐怖がおにゃのこにはあった」
というよくわからない設定を追加し、再び夢の中へ。
続編キタコレ
病院に行くことが出来なくなった私は(よく捕まらなかったなw)、この先どうすればよいか悩み、
自分の命を差し出して彼女を助けることに
なぜか一気にぁゃιぃ展開になりましたw
「自分の魂を使って彼女の魂を癒せば彼女は回復する、でもそのためには自分が死ななければならない」
なんつー設定が勝手に追加され、その通りの展開に。
この時点で私は主人公じゃなくて第三者的に物語を俯瞰する立場に。
回復したおにゃのこは全ての真実を知り嘆き悲しみ、
・・・ってところで目が覚めた(´・ω・`)
ここからハッピーエンドに持ってかなきゃならなかったのに目覚ましが・・・(涙
実はおにゃのこは病院中に見舞いに来た教師や医者にセクハラまがいのことをされてたから体を触られることに恐怖を感じていたとか、
その教師と主人公は敵対していて主人公が教師をぶんなぐるシーンがあったとか、
なんか夢の中でも色々な複線が用意されてた気もするw
まぁこれらは寝る前までに読んでた小説にかなり影響されてるんですがねっw
特に自分が死んで〜のあたりがそうですね。
おにゃのこがナースコールをって展開はオリジナルだけど、寝る前に空想上で似たような展開を考えてたからかもしれない。
どうも最近は寝る直前に読んだ本に影響される、それなら今読んでる「ボクのセカイをまもるヒト」に今度は影響されるのだろうか。
まだ影響を受けるほどストーリーが印象に残ってないから夢に出ることは無いだろうけど、今後の展開によっては・・・
やばい、改めて読み返してみるとなんて恥ずかしい日記?なんだw
10月4日 「はらわt」
深夜に武装錬金のアニメが始まったので、今日視聴。
CMでFace of factが流れてかなりびびったw
どうやらバルドフォースのOVAの宣伝だった模様。
何回か流れ、やっぱり燃えるいい曲だなぁと実感。
このCM見るために武装錬金のアニメ見てもいいかもw
で、肝心の武装錬金ですが、これまた面白い。
実は私、原作を全く持って見てないのですが、初見で結構面白いなぁと思えました。
主人公が超典型的主人公で、熱く、正義感に強く、見ていてスカっとするキャラです。
ヒロインの名台詞はどうかとおもうけどw
シナリオも化け物と戦うっていう分かりやすい設定だし、戦闘表現も結構しっかりとやってくれてるので
今後に期待です。
ただ、ストーリーがかなり駆け足な感じだったのは否めません。
区切りはすごくいいんですけどね。
まぁその点も今後に期待です。
さて、今日は他にも名探偵コナンの映画「探偵達のレクイエム」を見ました。
これ、コナン映画にしては久しぶりに面白いと感じましたね、ええ。
「ベイカー街の亡霊」以来の面白さだったかも。
前作の「水平線上のストラテジー」もラストの展開は良かったんだけど全体的にグダグダで良作には至らず。
コナン映画は初期の頃の作品から「ベイカー街の亡霊」くらいまでが好きでしたけど、
それ以降は微妙な作品が多かったなぁと感じてたので、
近作は久しぶりに面白く、満足でした。
ただし、ラストの危機?が少し盛り上がりにしてはあっけなかったかなと思います。
その点だけがちょっと不満。
数多くいるキャラの出し方とかもすごく上手かったし、
時折挿入されるにくい演出も結構好みでした。
来年以降もこれに匹敵するくらいのクオリティだったらいいのに(´・ω・`)
10月3日 「(〃 ̄ー ̄〃) 」
.hack攻略サイト掲示板とか見ると、やっぱり例のキャラの人気が爆発しとるw
いろんな意味で衝撃を受けましたからねぇ。
.hackプレイヤーとして共感を覚えますw
10月2日 「びっくり」
「おたくの娘さん」ドラゴンエイジ12月号より連載開始
な、なんだってー(AA略
いきつけのWEB漫画サイトでしたが、これからは毎月読むことが出来るのね(感涙
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
10月1日 「ようこう」
まさか.hackで萌えるとは思わなかった!
まさか.hackで萌えるとは思わなかった!
まさか.hackで萌えるとは思わなかった!!!
というわけでテラテンションの高いあいもんですw
だって、すさまじいまでの萌えキャラが仲間になったんですw
.hackってそういうゲームじゃないのに、ここまで萌えさせるとはっ!!!
特に2になってからは主人公がちょっとアレな性格で、周りの人も結構アレな人が多いのでプレイしにくかったのですが、
今回のvol2(.hack2は3作で完結する作品でその2作品目、.hack1は全4作で完結しました)は、
主人公が主人公っぽくなってるし、すごくプレイしやすいなぁと思って予想外に楽しくプレイ出来てたのですが、
そこで仲間になったとあるキャラ!
これなんてえr(ry
攻略サイトとか見ても皆このキャラに心奪われすぎw
でも実はこのキャラ・・・。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
多分萌えた人はみんな激しい衝撃を受けたでしょうねw
私実際に叫んだし(ぇ
あと、vol2は全体に見ても面白かったですねぇ。
vol1ではあからさまに裏がありそうなキャラのオンパレードでしたが、
そいつらの正体が分かったり敵の本拠地へ乗り込んだり熱い友情を交わし(そしてストーキングされ)たりと、
燃える展開も沢山あって非常に面白かった。
やばいなぁ、最後の3作目って来年1月末発売なんだよなぁ。
卒業の為に必死なときですよ・・・
でもこれはプレイしたいっ!
今からしばらく悶々としてそうですw
ちなみに、極ネタバレだけど最高に萌えたシーンを反転列挙(さすがに会話を全部覚えてはいないのでうろ覚えです)
遥光(ようこう)から冒険に誘われたエリアのボスを倒すと、主人公が装備できる良武器を手に入れた。
主人公「お前・・・この武器が手に入るからこのエリアに誘ってくれたのか?」
遥光「さぁて、どうだっけかな♪」
主人公「・・・」
遥光「・・・?」
主人公が過去の出来事を思い出す。
手に入れた武器の名前はある花の名前で、その花言葉を教えてもらったことがあった。
主人公「おまえ、○○(手に入れた武器名)の花言葉、知ってるか?」
遥光「花言葉?」
主人公「・・・」
遥光「・・・?」
主人公「愛の絆だ」
遥光「なっ・・・///(顔真っ赤)」
遥光「いや、別に私そういうわけじゃなくて、ただこの武器あんたが欲しいかな〜って思ったから誘っただけで
決してそういう意味は無いんだけどって、ああもう、だから違うんだって、もう私帰る、じゃ、じゃあね
今日は楽しかったよ///」
真っ赤になって慌てふためく遥光テラカワイス