9月28日 「たゆ唄終了」
 たゆ唄2週終了。
 隠しダンジョンもクリアしました。
 後は少しだけとり逃したシーン集めとかアイテムコンプとかだろうけど、もう満足しましたw
 時間があれば最凶難易度にして3週目をやってみるんだけどなぁ。
 でもとりあえずHardで隠しボスも倒したし、2つのエンディングも両方見たし、
 これ以上やる気力もないので終わりにしておきます。
 感想は・・・書く時間あるのかなぁ。
 明日からぶっ続けで.hackのプレイ開始だしw

 まぁ、かなりの良作でしたから、もしかしたら感想を書くかもしれません。
 たゆ唄、(トルネコっぽいダンジョン探索型RPGが好きな人なら)お勧めです。

9月27日 「たゆ唄」
 たゆ唄がもう少しで終わりそう。
 多分今日終わるんじゃないかなぁ。
 でも、このゲームやりこみ要素がたくさんあるので、それらも含めると後1週間はかかるなw
 明日.hack vol2 が発売されるけど、それはとりあえず買って積みだな。
 たゆ唄を完全に終わらせてからやろう。
 その方がネット上に攻略とかあるだろうし(ひょえ)


9月26日 「たゆ唄」
 たゆ唄がおもしろい。
 今までのエウシュリーの作品と違って、主人公の成長(や心情の変化)がそれなりにしっかりと表現されてます。
 登場したてはガキ偽善者と思われそうな感じなんですが、それがまた いい(≧∇≦)b
 悩んで悩んで、少しずつ世の中を知って、成長する様は見ていて非常に面白いです。

 昨日寝る前に丁度物語が急展開を迎えたので、続きがやりたくて仕方ない罠w
 「純愛」と銘打たれてるけど、「成長」の方がしっくりくるかも。
 まぁ「純愛」に相当する展開ではありますけどw

 ちなみに、今現在のラスボス予想。

 1・兄貴(ラスボスっぽい設定w)
 2・兄貴を操ってるやつ(勝手に操られてると予想w)
   −歪魔○○ー○○
   −魔人
   −最後に突然新キャラ(ぇ
 3・おっちゃん

 優先順位はこんなもんかな。
 まぁ間違いなく兄貴が怪しいんですがねw
 クリアは明後日くらいになるかなぁ。
 コツコツと進めま〜す

9月25日 「たゆ唄」
 この土日からたゆ唄を開始しました。
 これははまるね、うん。
 よく出来たトルネコのダンジョンみたいです。
 噂通り時間かかりすぎw
 今半分くらいかなぁ。
 ストーリーが結構気になってるので、このままぶっ続けで頑張ります。

9月22日 「そろそろたゆ唄かな、かな」
 Crescendo〜永遠だと思っていたあの頃〜 終了

 主人公は卒業を5日後に控えた高校三年生。
 残り僅かな学生生活を惜しむように様々な場所で、今まで体験してきたことを振り返る。
 時には自身の所属する文芸部で最後の活動に励み、
 時にはお世話になった養護教諭と最後の一時を楽しみ、
 時には今まで育ててくれた姉との問題に立ち向かい、
 一つの出来事を経て、「卒業」する。

 この物語は大半が過去の回想が用いられています。
 校内を歩き、今までお世話になった人や友人達との対話から過去を思い出し、
 そして・・・
 高校生活最後の場面を描いているから、ものすごく切ないんですよね。
 しかもBGMがピアノ曲を用いてるからそれが切なさを倍増させます。
 登場人物たちも暖かくて良い人ばかりだし、ちょっぴり切なく、心温まる物語としては最高峰かもしれません。

 ちなみに、ストーリーはそれなりに(切ない雰囲気も手伝ってか)重いです。
 特に姉弟シナリオはこの手の分野では類を見ないほどすばらしい物語となっています。
 その要因となっているのが、豊富な感情表現と、ヒロインのCV一色ヒカルさんの演技でしょう。
 今までシナリオや絵柄でネ申と思ったことはありますが、声優の演技力でネ申と思ったのは初めてかもしれません。
 昨日も書きましたが、嗚咽の演技がすさまじく上手い。
 というか、本当に泣いてるっぽいw
 ストーリーもトコトン突き詰めてますので、重くて胸が切なくなりますが、お勧めです。

 他のキャラのシナリオは特に目立ったものはなく、よくある設定です。
 が、文体がとても美しいため、どのシナリオも陳腐だとは感じず、美しささえ漂ってきます。

 ちなみに、絵柄は微妙だけどえ○ぃは濃いめですwww

 後、プレイ時間は一人2時間未満でしょう。
 サクサクっと終わるけど、無駄なく綺麗な文体のおかげで充分満足できます。
 というか、これ以上はいらないと思えるw
 プリズムアークやった後だと特に・・・

 なんかこのゲームのおかげか、どうも普通の純愛ゲーもりょう○ょくゲーもやる気にならないので、
 たゆ唄やろうかなと思ってます。
 あ〜でも来週.hack2出るんだよな・・・どうしよ・・・

9月21日 「新ゲーム開始かな、かな」
 夜更新
 Crescendo〜永遠だと思っていたあの頃〜 プレイ開始
 これは今までに体験したことが無い雰囲気のゲーム。
 絵は苦手な部類に入るんですが、絵でゲーム選んでるわけじゃないので気にならず(多少は絵も考慮しますけどねw)。
 ピアノ曲のBGMが常に流れてるのですごく優雅に話を読むことが出来ます。
 でも、ストーリー自体は結構重めの話があったりと、深いお話ばかりです。
 特に、「あやめ」シナリオは圧巻。
 2時間以内という短いプレイ時間(文章量)なのに、圧倒的な心理描写が襲い掛かってきますw
 設定の重さもあるんですが、プレイしてて非常に胸が痛かった、つらかった(;つД`)
 しかも、声優の一色ヒカルさんが、すさまじく上手い!
 嗚咽のシーンとか、本当に嗚咽を漏らしているようにしか聞こえませんよ・・・
 マジで鼻すすってますし・・・
 他のシナリオも結構胸を打ちますし、登場人物達もいい(≧∇≦)b
 クリアしてから詳しく感想書く予定ですが、手軽に出来る(文章量が少ない)ゲームとしてはかなり満足w
 短くても、丁寧に作り上げればすばらしい作品になる。
 そんなお手本のような作品ですね、ええ。


 昼更新
 プリズムアーククリアしてからもまだ色々と思いを馳せることありますねぇ。
 やっぱりアニメを強く意識してるなぁとか、OPとかの出来からそのままアニメに移植される可能性もあるんじゃないのか?とか。
 天使はFFを意識してるんだけど、登場後の音楽は.hackに近いなぁとか、
 色々なゲームに影響を受けていいところを抽出してるって感じがしましたね。
 一度中世ヨーロッパっぽい物語にのめりこんでしまうと、現代モノをやる意欲が少し失われちゃうんだよなぁ。
 特に、プリズムアークのようなコテコテのファンタジーものって結構やりたかったので、
 同じくらいの質の同じような物語を求めてしまうんです・・・
 とりあえず、今は、「照れる」ということに強く萌えてるので、照れ萌えに注目して他のゲームを進めようかと思ってますw
 戦闘が物足りなかったからゲーム性があるのもいいかな?
 なんとなく雑記終了